チャダルは、インドやヨーロッパ、アメリカの方々に人気です
リモのガイドも、チャダルで日本人をガイドしたのは、我々が始めてと言っている。

今回 レーに着いてから1人だけしか、日本人に合っていません。
彼は、チャダルを越え、マナリに向けて5000mの峠を2個 越えて行こうと計画していました。
明るい、笑顔で、黙々と歩いて行きました。
まだこのような、若者がいるなんて、とても胸踊る 凄すぎる計画です。
ガンバレ


チャダルに意外と 日本人の形跡ないのは、
日本人が、このようなトレッキングに、興味を持たないからなのでしょうか?
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寒いから イヤなのか?
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日本語の出来るエージェントいないから?
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思うに、ガイドブックに載っていない、日本のエージェントが、扱っていない
からかも知れない。
でも そこは 日本ではお目にかかれない、非日常の風景が一杯です。
我々は、それを 思いっきり 満喫してきました。

 

リモ・エキスペディションは、我々は、始めてのおつきあいでした。
でも ギリギリボーイや沖さんは、利用しています。
思っていた以上、とても しっかりしたエージェントです。
日本語の出来るスタップはいません、今回は、HARUKOのマネージメントにとても助かりました。
やっぱ 中学レベルの会話ができないと・・

そして 今回のオールメンバー イン スタッフ


ジュ・レー エブリバーティー ポーター 
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ジュ・レー キッチン、スタッフ
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ジュ・レー ガイド 
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2012.02.06 / Top↑
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まとめ